スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第三十歩!負けるな!被害者!!

こんにちは。

ふたたび動画の紹介です。前回の続き物です。



今度は『集団圧力』という、卑劣な行為です。
被害者がよくされる行為
(仄めかし・アンカリング・コリジョン・待ち伏せ・付きまとい)の、
プロトタイプといってもいいと感じました。

加害者(+加担者)が行う行為に『本当のこと』はまずないですね。
それは前回の記事の『風評被害』とセットになって、
被害者に害を及ぼすからです。

加害者の周囲の人が同調してしまう理由も、この動画が説明してくれています。
被害者がこれを認識するだけでも、
猜疑心をあおることが少なくなるのではないでしょうか?
結果的に周囲との衝突を防ぐことになります。

これも『私は大丈夫!』と考えている貴方・・・
もしかしたらすでに加害者の手の平で踊らされているのかもしれませんね。


ナレーションではいいことを言っています。

判断材料が狂えば、
結論は自動的に狂う!


『GANG STALKING・ハイテク攻撃』被害者達は、
ブログや街宣・会議などを通じて、各地で声を上げ始めました。
貴方のそばで、人知れずこれらの被害に苦しんでいる人がいます。
どうぞその被害者に手を差し伸べてください。

必死に声を上げて周囲に
『認知と撲滅』を呼びかけています!


『隠蔽』の洞窟に、
『真実』の光を射しましょう!
スポンサーサイト

第二十九歩!ミイラ捕りがミイラになった

こんにちは。

貴重な動画を入手しました。まずはご覧下さい。



加害者に誘われて『加担者』になってしまう経緯ともとれる内容です。

動画では『・・・な人物です』と、わざと先入観を与えています。
同一人物なのに周囲の評価が割れるのは、
先入観がモノを言っている証拠です。
加害者(組織)が、これを巧みに悪用しているのです。
しかも『社会的地位があり、誰もが信用を置く職業』の人が
被害者についての先入観を植え付けるのです。

これがガスライティングのひとつ
『風評被害』工作の一例ですね。
実際は普段の生活空間で
人知れず行われているのです。


私は大丈夫!
・・・そう想っている貴方も、すでに加担者の仲間入りかもしれませんね。
これは邪霊大泥棒集団の
得意とする手口だからです。


前回『真実一路!』で紹介した仙波敏郎さんのように、
被害者の皆さんも不屈で生きましょう。

『隠蔽』の洞窟に、
『真実』の光を射しましょう!

第八歩!ガスライティング・3

こんばんは。

今回は「第七歩」の続きです。

・仄めかし

 被害者のすれ違いざまや背後から、ささやく行為です。
 これには「被害者にしか分からないはずの」個人情報や出来事などが
 ささやきの内容にこめられていることが多い
ようです。
 これは被害者の個人情報や行動半径を、データベース化していることに依ります。
 
 たいていは「複数人数」で行われる傾向が強く、
 よく耳を済ますと「内容が無いよう!」なわけで、脈絡がありません。

 被害者がそばに来たときに「@@と言え」と指示が出ているわけです。
 赤の他人にそこらでやられることで、
 被害者に「監視されている」・「追い詰められる」意識を持たせるのが目的です。

・ノイズキャンペーン

 被害者の安静を阻害する行為です。
 常識外の、しかも不自然な行為が目に付きます。
 被害者に精神的苦痛を与えることが目的です。

 早朝の洗濯・不必要なクラクション・意味のない回数のドアの開閉
 被害者の近くでわざわざ大声で騒ぎ出す・夜中の大音量の音楽 その他!
 
・コリジョンキャンペーン

 被害者の行動を阻害することや、
 これが発展すると「被害者に罪を着せる」行為にもなります。
 
 被害者がまっすぐ歩くとそばで脇から人が出てきて転ぶ
 被害者が求めるものが売り切れている(よくあります!)
 被害者の車(バイク)の前を不必要にのろのろ運転をする
 
 まあ、たくさん事例はあります!

・モビング
・思考盗聴


*この2項目については、後日項を設けて述べます。


前回の手口とつなげて流すと、こうなります。


被害者についてでっち上げのうわさを流して
  ↓
被害者を付回して
  ↓
トラウマを作って
  ↓
ささやいて
  ↓
安静を奪って
  ↓ 
邪魔して
  ↓
行動予測していつでもでてくることを明示して
  ↓ 
被害者を「ハイ!一丁上がり」に仕立てます。



もちろん、実際はこんな単純ではなく、もっと手が込んでいます。
まあ、たくさんの「加担者」を使いこなすので、
誰でも気軽に簡単にできるように「マニュアル」が存在していることでしょう。

「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。


<P.S>前回、今回と「手口」の紹介に関して、
    リンクの許可を賜りましたブログより監修を頂きました。
    ここに厚く御礼を申し上げます。

第七歩!ガスライティング・2

こんにちは。

GANG STALKING
今回は「続き」です。
加害者は具体的に何をしでかすのか?2回に分けて述べていきます。

・でっち上げの風評をばら撒く

 加害者が周辺の人に「GANG STALKING」をする理由付けを歪曲化して伝えます。
 被害者について「ありもしない風評」をばら撒きます。
 それも「立場が強い人」がいうことで、信憑性を持たせてもいます。
 そして「本人には内緒だよ!」と口止めをして、
 周囲の人を被害者に近づけない様に仕組んで、被害者を孤立化させるのが狙いです。

 所詮「でっち上げ」なので、何回も相手に「刷り込み」をする手間がかかります。
 周囲の人が「?」と思えば、普通本人に真意を確認するところなのですが、
 そうはしないで簡単に加害者の言葉を信じ込んでしまうのは、
 加害者独特の「マインドコントロール」が、
 もっと言うと「洗脳」が施されているためと考えられます。
 
 
・尾行と待ち伏せ

 終始被害者の行動をについて付きまといます。
 携帯電話で連絡を取り合い、人海戦術を悪用して
 被害者の風貌や行動半径、習性などを探ります。
 ある程度の場所(行きつけ)には「待ち伏せ」を配置します。
 
 老若男女バラエティーに富んだ人員です。
 ひどいと「未就学児」も登場します。
 
・アンカリング

 被害者の行くところ周辺に人員配置をさせて、意図的に連日監視行為をしでかします。
 被害者に「監視されている」ことを知らせることと
 被害者を怒らせて「キレさせる(手を挙げさせる)」目的があります。
 いろいろな「大道具」・「小道具」が使われます。
 同じ光景を何百回も見させられる被害者に「トラウマ」を作らせる目的があります。

 よく使われるのは「携帯電話」です。

 被害者に向けて操作(をするフリ)をする。
 カメラレンズを被害者に向けて操作(をするフリ)をする。
 被害者の視線を意識して、ワンテンポ遅れてポケットにしまいこむ。
 通話しているフリをして被害者に監視を気付かせる。
 また「白いイヤフォン」をしているのが大きな特徴です。

 また「車」もよく登場します。

 かなりの数の「スモークミラー装着の車」が被害者のそばを走行する。
 「ぞろ目」や「相の子」や「しろくろ」ナンバーが多く登場する。
 例)「1111」・「1122」・「1212」
 被害者所在地の近くに駐停車している。
 パトカー・消防車・救急車・宅配便・介護施設車の加担も目立つ。

 周囲の人には「ごく普通の風景」にしか映りませんが、
 「GANG STALKING」被害者の多くは、上述の行為によりトラウマになる場合があります。

ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。


「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。

第六歩!ガスライティング・1

こんばんは。

今回は「GANG STALKING」被害者が最も苦しめられている手口について述べます。

ガスライティング

定義はこうなっています(----範囲内転載)

----------------------------------------------------------------------
標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を捏造または演出し、
ターゲットの社会的評価を失墜させ、ターゲットの自信、自尊心及び評判を破壊し、
ターゲットの人生を思い通りのレベルまで破滅させ、自殺に追い込むことまで出来る
にもかかわらず、ターゲット自身が自滅したかのように見せかけることの出来る
数々の手口、及びその段階的な計画の総称を「ガスライティング」と呼びます。
「ガスライティング」は、夫が妻を騙し、妻に妻自身が精神病だと思い込ませる
ストーリーの映画「ガス燈(Gaslight)」(1944年)から命名されています。
----------------------------------------------------------------------

加害者の被害者への最終目標は、

・被害者が自殺すること(厭世観による)
・被害者が社会的に抹殺されること(犯罪を犯すなど)
・被害者が精神的病理に罹患する事(みそっかす扱いにするなど)

とされており、そのためにこんなことをします。

・被害者についての「でっち上げの風評」を周囲にばら撒きます。(*1)
・被害者の社会的信用を著しく貶めます。
・社会活動の場を悪用します。(*2)
・被害者に近づいて、周囲の人を遠ざけます。
・周囲の人へ近づいて、被害者に近づけないようにします。

(*1)たとえば「被害者@@は」・・・

万引き常習犯である
性犯罪の前科を持っている
麻薬常習犯である
右翼暴力団に所属している
ロリコン(オバコン)である
「邪霊大泥棒集団所属」である

といった風評をまことしやかにばら撒きます。

(*2)ここで言う「社会活動の場」とは・・・

警察官(公安)と消防・救急
民生委員や防犯パトロール
商店や交通機関
医療機関

その他人間が活動するために必要とされる場所総てです。

(*1)(*2)を組み合わせると、こうなります(一例として)

「@@は、最近町内を荒らす不審人物だが証拠をつかんでいない。
こういう風貌をしている人を見かけたら**して欲しい。また皆さんも協力して付け回して欲しい。」
と言う内容を「警察官(公安)」から「民生委員」や「防犯パトロール」に指導すれば、
自然にその地区を(何も知らずに)通る@@(被害者)は、
周囲に見張られて見知らぬ人に終始付け回される羽目になる。

被害者にすれば全く身に覚えのないことをされるので、心身に相当のストレスがかかります。
また、事情を知らない「加担者」は、正義の味方を気取って調子に乗るわけです。

つまり現場では・・・

風評被害に苦しむ被害者 VS でっちあげを信じる加担者

と言う構図が出来上がっています。
その光景を加害者は高見の見物をしているのです。


「ガスライティング」は「GANG STALKING」犯罪の根幹を成す手口です。
今回は「ざっとこういうこと」と言う位置づけで述べました。
具体的な手法などは後日少しずつ加えていきます。

加害者・周囲の加担者が行う「100回のウソ」は、
被害者本人の「ただ1つに真実」を前にして、
あっけなく崩れ去ります!


ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。


「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。


ただ被害者たちはこれまで「孤軍奮闘」を余儀なくされ、多勢に無勢で不利でした。

私も先人に倣い、1日も早い解決の実現を願うものです。
このブログを読んでくださる皆様方の厚いご支援を、どうぞお願い申し上げます。


カウンタ
エリアカウンタ
最新コメント
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

クラシック!

Author:クラシック!

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。