スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第十二歩!VIP待遇??

こんばんは。

今月に入って「ひとつ」だけ、これまでと違う点に気付きました。

警官に遭遇する!

この頻度が1日1回ペースであります。
(遭遇しない日もありましたが、1日2回以上遭遇する日もあって・・)

仕事中にすれ違う
同じ電車に乗り、同じ駅で降りる
信号待ちしていると素通りしていくパトカー

ここまでですと一見普通に思われるでしょう。

先週は、こんなことがありました。

私の仕事場の前にパトカーを止めてきた。
3人で乗り付けていて、うち1人がパトカーのそばで
周囲を見張る(フリ)しぐさをした。
他の2人はどこへ行ったのか?
しかも違う所轄のパトカーで!


警察は「縄張り意識」がすごく強い組織です。
仕事中に訳もなく「他所轄内」に出張ることは考えにくいことです。
仕事仲間に聞くと「きっと、買い物じゃない?」といいますが、
わざわざパトカーで「お買い物」とは、さぼってる?!

「GANG STALKING」被害に遭うと、
被害者のほとんどが「アンカリング」として、
サイレンや赤色灯を点けないパトカーや消防車の出現を受けると聴きます。

まあ、一部でいわれている「邪霊大泥棒集団」の人が行っているのでしょうが、
でも「組織的関与」も明確に否定できないのもあり、困惑します。

ウソのような本当の話です!


「GANG STALKING」について認知のない方に伝えます。

ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。

「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
カウンタ
エリアカウンタ
最新コメント
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

クラシック!

Author:クラシック!

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。