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第十四歩!同行と交流

こんにちは。

昨日(15日)午前、ブログ仲間のみっちーさんと神奈川県警出向きました。
「GANG STALKING」被害相談のためにです。

実際に赴いてみると・・・、

・相談室へは最大3名しか入室できないこと
・担当者が12時であがってしまうこと
・小学生の施設見学に遭遇したこと

など、素直に運びそうにもない状況でした。

そして驚いたことに・・・

トイレにまで警官が付きまとう!

尿検査でもしてくれるのか?これでは「被疑者扱い」ですね。
まあ、尤も11月に行われる「APEC会議」の会場がそばにあり、
全国各地の警官が動員されているので、その余波を受けたというのが正鵠でしょう。

被害者相談は「午後1時から」無事に行われました。

みっちーさんの記事より転載します。

<転載開始>

それから被害者が警察に相談に行くと「最近眠れているか?精神科へ行け」と言われるが
内科ではなくなぜ精神科なのか聞いてみました。
相談員も確かにそれは言いすぎだと認めていました。
警視庁や所轄に再度連絡を取ってくれるそうです。
県内の同行者は少し時間を置き、
再度所轄の警察(地域を担当する警察署)を訪れてください。

その際には「集団ストーカーの被害届けを出したい」と言って下さい。
所轄には連絡が行っていますので代表者と日付を言えば分かります。

<転載終了>(段落変更等は当管理人による)

私は初めて「神奈川県警」へ出掛けました。
終結人数は6人ですが、そのメンバーたるや・・・

ほぼ関東全域からの集結!

東京都・茨城県・群馬県・横浜市(3人)で、当日飛び入りのもいました。
やはり「迅速な捜査と解決を求める」意気込みの現れと感じました。

いまや全国で被害者が声を上げて訴えています。

「GANG STALKING」について認知のない方に伝えます。

ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。

「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。



<追伸>みっちーさんをはじめ御参加の皆様方、お疲れ様でした。
        そしてお世話になりました。ありがとうございました。
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