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第十五歩!認知正への誘い?

こんばんは。

私は「ハイテク攻撃」被害も受けておりますが、
その最たる内容のものは・・・
頭(脳機能)への被害!
これがひどいのです。
ひと口に「脳機能」といっても、たくさんの機能を人間は保有しております。
その中で私が攻撃を受けているのは「記憶」に関する部分です。

表面上はこう映ります・・・。
1.おっちょこちょい!
2.物忘れが激しい!
3.伝える内容が理路整然とされない!


会社組織では、仕事の評価を落としてしまう結果を招きます。
そのほかでは「慌てん坊」とか「落ち付きがない」などといわれます。

上記項目のうち
・「3」は「メモ書きして整理する」ことで対処ができます。
・「1」は「噛み砕くように丁寧に行なう」ことで対処ができます。

怖いのは「2」で、私は仕事でこれが先月から頻発し、上司に怒られています。

例えば「あとで」とか「帰り際」に@@しよう!・・・と考えていたことが、
そっくり欠落してしまうのです!
少し時間が経過してから思い出すのですが、その思い出し方がおかしいのです。

たいていは「あ~っ、いっけね~!」と、大きな感情を伴って思い出します。
そしてその対処を行うのですが、しかしながら「この場合」は、
こっそりと記憶が戻されていた!
・・・こんな感じで思い出しますので、気持ち悪いのです。
しかもこのときは「自分に落ち度はない!」と言っているのです。


実はこの「ハイテク被害」のひとつに「記憶操作」と言うのがあります。
多くの被害者ブログには、参考文献をリンクサイトとして載せております。
加害者(組織)の狙いのひとつである・・・
社会的信用の抹殺!
そのプロセスのひとつです。

肉体への直接の攻撃とは違い、記憶(操作)への攻撃は
目に見えない・耳に聞こえない・手にとって触れない
したがって被害を表明することも、調書を作成することも困難です。
実際に被害にあった本人にしか分からないことなのです。

私が参考にさせていただいているサイトを紹介します。

『電磁波による犯罪のトリック・情報・他』より、<84>記憶の消去①<85>記憶の消去②


「GANG STALKING」について認知のない方に伝えます。

ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。

「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。
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札幌の被害者です。

初めまして。札幌で被害に合っているんですが、孤立しています。ブログ初めました。よろしくお願いいたします。徐々に開拓していきます。
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