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第十九歩!終わりの始まり

こんにちは。

特捜主任検事逮捕!
最高検が大阪地検を捜索!

今朝の新聞各紙の一面を飾りました。

①証拠保全のための押収物権(FD)のデータを改ざんしたとして、
 大阪地検特捜部検事が逮捕されました。
 「大阪地検のエース」と称され、数々の取調べで自白を取る実績を持つ一方で、
  強引な自白誘導方法もあったという。

②・容疑を認めなければ保釈されない『人質司法』
 ・無実を勝ち取るよりも容疑を認めて
   執行猶予付きの判決を得たほうが社会的損失も少ない『司法風土』


 これらは旧来の司法そのものであります。
 調書よりも法廷証言を重視する裁判員裁判の導入や、
 最近の裁判で『無罪』が多く出ていることと無関係ではないと思います。

(*)①は東京新聞の一面②は日本経済新聞の三面より、それぞれ部分引用しました。

元厚生労働省村木厚子氏は無罪が確定した。
これは取調べが
『まず結果があって、それに向かってこじつける』
ものだったからだ。


20100911 asahi np

これは9月11日(土)朝日新聞<朝刊>の記事です。
村木厚子氏が逮捕されて10日間の拘留後、さらに10日間の追加拘留。
そのときの取調の記事です(画像内傍線部のみ抜き取り)。

(村木氏)偽りの証明書を発行したとする罪を認めるくらいなら、
     恋に狂って相手の男を刺したほうがましです。

否認を続けると、この検事は
「私(村木氏)の指示がきっかけて、事件が起こってしまった」
という調書を勝手に読み上げ『署名しますか』と迫った。


(村木氏は)できるはずもなかった。

GANG STALKINGやハイテク攻撃被害者も
警察に行くと被害届けを受理されないどころか、
知識や理解のない景観によっては、
病院への通院を促されたりなどで体よく追い返されてしまう現状です。

たとえ密室や目撃者不在などで当事者しか分からない状況でも
被害者の皆さんはあきらめずに訴えていきましょう。

「GANG STALKING」について認知のない方に伝えます。

ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。

「人間」とは、現存する生物での中では高等ではありますが「不完全」です。

その「不完全な存在」の加害者(組織)が、
同じく「不完全な存在」の被害者(個人)に
危害を加えるのです。
したがって「GANG STALKING」犯罪は
完全犯罪ではありえません。
ですので迷宮入りすることなく、
必ず解決できるのです。
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コメントありがとうございました

ブログへのコメントありがとうございます。

先日はお疲れ様でした。
徐々に、闘う被害者ネットワークが作られつつあります。

今後も一緒に活動できればと思います。

この記事に見られるように、司法も行政も汚染が激しく、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害隠蔽の温床にもなっています。
我々の被害を社会に暴く事で、この様な反社会的行為、それを支持、補助するレイヤーに属する輩も表面化してくると思います。

社会正義は確たる存在であるべきです。

(成りすましによる書き込みが多発しています。不審なコメントはご確認を!)
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